京急新逗子駅南口から徒歩0分土日診療の歯医者ノブデンタルクリニック

診療内容:Service

最新機器を揃えて、安全・確実な治療を心がけています。

矯正歯科

マウスピース矯正

矯正していたけど後戻りしてしまった方や前歯のちょっとした凸凹がある方、気になりませんか??
目立たずに矯正できる方法があるんです!!

マウスピース矯正の特徴
治療方法 透明で取り外しが可能なマウスピースを使用して歯の矯正を行います。ワイヤーなどは使用しません。
装置が目立たない 透明の医療用プラスチックで作製されるマウスピースは、装着していても目立ちません。
取り外し可能 従来の矯正装置では治療中は外すことができませんが、マウスピース矯正では簡単に取り外すことができます。
治療中のお手入れ マウスピースを取り外して、普段どおりの歯のお手入れが可能です。
患者における治療
の明確さと実感度
段階的にアライナーを交換することにより、矯正治療の進行度合いを確認できます。

お子様の矯正

現在お子さんの叢生(歯並びのガタガタ)の発生率は40%です。
そのうちの約70%が前歯に現れます。
前歯の叢生は7〜9歳までに矯正することを薦めるとされています。
歯並びには歯だけでなく舌や顔の筋肉が多く関わってきます。
指しゃぶりやほおづえによっても歯並びが変わってきます。
歯だけ見るのではなく関連する全ての状態を包括的に診断し歯並びをきれいにしていきたいと当院は考えております。
矯正学では「第Ⅰ期治療」と「第Ⅱ期治療」を永久歯の生え変わる12歳頃で区分しています。
「Ⅰ期治療」を放置しておいた結果として「Ⅱ期治療」が必要となるわけですから、当院では「Ⅰ期治療」は「Ⅱ期治療」の前準備という位置づけではなく「Ⅰ期治療」は「Ⅰ期治療」で治療を終了すべきだと考えています。
「Ⅰ期治療」を放置しておいた結果として「Ⅱ期治療」が必要となるわけですから早めの治療をお勧めします。